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「世界一ふざけた夢の叶え方」

2021/09/03(金)

私がこの本に出合ったのは、6年前

ちょうど人生の岐路に立った時です。
この本のおかげもあり、私は新たなスタートを切ることができました。

本のタイトルを見ると、
タイトルにもあるようにふざけた感じに見えますよね(笑)

内容はすごく単純な感じのことが書かれています。
でも、なかなか行動に起こすことができていないのが、この世の中です。
それを行動に起こしているのが、この本の主人公の方々です。

単純という言葉に誤弊があるかもしれません。
単純という良い意味で、素直なんだと思います。

この本に出てくる主人公の方々も素直な方なんだと、私は思っています。

自分の入り込める環境ではない、
自分の苦手分野なところ、
自分に自信がないから無理、
そこに、少し勇気を振り絞って、片足だけでも突っ込んでみる!

それだけで周りの環境が変わってくる。
自分の環境が変わると、自分も変われる。
そこにいる仲間と一緒に進んでいく。

努力も必要だけど、環境はすごく大事だと思っています。

私は今の環境にすごく満足しています!

この環境にいて、すごくよかったそう言える人生を歩いています!
私はこの本に出会って、

自分自身の在り方を再確認できました。

世界最速で夢をかなえる秘密は、仲間

この本の好きなところです。

世界一ふざけた夢の叶え方 / フォレスト出版
ひすい こたろう 著
菅野 一勢 著
柳田 厚志 著

藤岡莉沙

部長 / エクステリアプランナー ■日本庭女子会~にわとわに~所属■ 藤岡莉沙

庭づくりとは、「環境」を創ることだと私は思います。 自然の摂理ももちろんありますが、 庭はそこで暮らす人の原点=人の心や感性が生まれる空間だと思います。 環境ひとつで、人生は変わる。 庭は人生を左右する大事な空間ではないでしょうか。 そこに住む方に合う環境のご提案をしたい… そんな想いから、 私はお庭づくりをしたいと思うようになりました。